名古屋JKファクトリー

HISTORY

名古屋JKファクトリー年表
1989年 当時全日本ランカーだった小森次郎氏が名古屋JKファクトリー(旧・大和北ジム)を設立。
1990年 新空手中部大会に初めて選手を出場させる。原丈博3回戦敗退。
1992年 後楽園ホールにて初めてプロ選手、森本準を出場させ、判定勝ち。
1993年 佐藤孝也が新空手全日本選手権に出場し、優勝。
1994年 佐藤孝也が立嶋篤史を2RKOで勝利。全日本フェザー級王者に。
鈴木秀明が新空手全日本選手権に出場し、優勝。
1995年 佐藤孝也が全日本フェザー級王座を立嶋篤史に判定で敗北。防衛失敗。
佐藤孝也がルンピニースタジアムで判定勝利。
1993年

1995年
数々のアマチュア大会にて優勝及び入賞。
優勝者 近藤次郎 谷口元昭 室谷淳 
入賞者 関博司 高橋誠 南匡 安藤正和 中井忍 など
1996年 鈴木秀明が立嶋篤史を判定で勝利。全日本フェザー級王者に。
名古屋JKファクトリーがニュージャパンキックボクシング連盟に加盟。
鈴木秀明がNJKFフェザー級王者に。相沢吉彦にドロー防衛。
松本竜大、、長島卓、山下嘉弘がプロデビュー。
1997年 鈴木秀明が相沢吉彦を判定勝利でNJKFフェザー級王座を防衛。
大和北ジムから名古屋JKファクトリーに改名。
佐藤孝也がソムチャーイ高津を2RTKOで勝利。NJKFライト級王者に。
鈴木秀明がルンピニースタジアムバンダム級ランカー、チャッポン・デーラットと対戦。判定負け。
佐藤嘉洋がグローブ空手で優勝。
関博司、高橋誠がプロデビュー。
1998年 鈴木秀明が当時日本人無敗のパーサタン・オーエンジャイと対戦。判定勝利。
鈴木秀明がラジャダムナンスタジアムフェザー級8位ターチャナ・ジョッキージムに2RTKO勝利。
佐藤孝也、鈴木秀明がルンピニースタジアムで試合。孝也2RKO負け、鈴木1RKO勝ち。
鈴木秀明がルンピニースタジアムフェザー級王者アタチャイ・ポーヨッサナンと対戦。判定負け。
佐藤嘉洋がグローブ空手で優勝。
杉浦磨、杉浦大和、佐藤嘉洋がプロデビュー。
1999年 佐藤孝也がソムチャーイ高津に判定勝利。NJKFライト級王座を防衛。
鈴木秀明がルンピニースタジアムで判定勝利。
鈴木秀明がルンピニースタジアムフェザー級1位シンサラワット・13リアンタワーに1RKO負け。
鈴木秀明がルンピニースタジアムで判定負け。
佐藤孝也がクッグリット・JMTCに判定勝利。
佐藤孝也がルンピニースタジアムJrウェルター級1位サタンシン・ソーラチャダポーンに判定負け。
鈴木秀明がルンピニーバンダム級3位ソッド・ルークノンヤントーイに3RKO勝利。
鈴木秀明がタイで5RKO勝ちでIWM世界ムエタイJrライト級王者に。
竹村健二、吉田直人、北原陽子がプロデビュー。
1998年

1999年
ニュージャパンキックキックボクシング連盟年間表彰を総取り。
最優秀選手賞、技能賞、新人賞、マスコミ各賞。
鈴木秀明、佐藤孝也、関博司、佐藤嘉洋
2000年 佐藤孝也がムエタイ3冠王パノントワレック・ハーパランと対戦。判定負け。
鈴木淳がプロデビュー
名古屋JKファクトリー初の主催興行が開催。
佐藤孝也がルンピニースタジアムフェザー級王者クンピニット・ギアッタワンと対戦。1RKO負け。
2001年 佐藤孝也が元ムエタイ王者ラムナムムーン・ソースマリーと対戦。判定負け。
名古屋市公会堂で竹村健二、佐藤嘉洋がムエタイ強豪に快勝。
名古屋JKファクトリーが全日本キックボクシング連盟に入団。
佐藤嘉洋がドイツでWKA世界ムエタイウェルター級タイトルマッチに4RTKO勝利。王者に。
2002年 佐藤嘉洋がラジャダムナンウェルター級1位のチャルムサック・イングラムジムに判定勝利。
佐藤嘉洋がオランダでWPKL世界ムエタイウェルター級タイトルマッチで判定負け。
竹村健二が全日本フェザー級タイトルマッチで判定負け。
丸山浩紀、小山がアマチュアキックボクシングBRIDGEで優勝
カツシ、丸山浩紀がプロデビュー。
2003年 佐藤嘉洋がWKA世界ムエタイウェルター級タイトルマッチで
ルンピニースタジアムウェルター級王者ガオラン・カウィチットに判定勝利。王座を防衛。
佐藤嘉洋がオランダ・スーパーリーグでシェイン・チャップマンに2RTKO勝利。
スーパーリーグ日本人初勝利。
2004年 佐藤嘉洋がイタリアでWPKC世界ムエタイSウェルター級タイトルマッチで判定勝利。王者に。
佐藤嘉洋がルンピニースタジアムで
WPMF世界ムエタイSウェルター級タイトルマッチで4RTKO負け。
佐藤嘉洋がルンピニースタジアムで
ルンピニースタジアムJrウェルター級9位ディーゼルレック・ルンルアンヨンに1RKO勝利。

ルンピニースタジアムウェルター級6位に。
佐藤嘉洋がイタリアでWPKC世界ムエタイSウェルター級王座を4RKO勝利で防衛。
2005年 名古屋JKファクトリーがフリー宣言。
竹村健二がジムのフリー第一戦をSBにて無敗の石川剛史に判定勝利。
佐藤嘉洋がK−1WORLDMAXでラジャダムナンミドル級3位ガオグライ・ゲンノラシンに判定勝利。
2006年 名古屋JKファクトリー公式ホームページ発足
佐藤嘉洋がK-1MAX日本代表決定トーナメント2006で優勝。
佐藤嘉洋がK−1WORLDMAX世界トーナメント2006はベスト8で敗退。
竹村健二がM−1初代フェザー級王座に挑戦するも判定負け。
2007年 竹村健二がルンピニーSフェザー級王者セーンチャイ・ソーカムシンに4RKO負け。
佐藤嘉洋がK-1MAX日本代表決定トーナメント2007で2年連続優勝。
加賀有美子、島岡秀樹、石橋真幸、水野志保がプロデビュー。
佐藤嘉洋がK−1MAX世界一決定トーナメント2007はベスト8で敗退。
2008年 田口真也、加藤大貴がプロデビュー
佐藤嘉洋がK−1MAX04、06世界王者ブアカーオ・ポームプラムックに3RKO勝利。

リンク協力 スポーツナビBOUTREVIEWGBRKICKCAFE

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