
オオムタアツシの青春の予告編で気になっていたところ、中部日中経済交流会にてご縁をいただき、名古屋駅にあるミッドランドスクエアシネマで『兄を持ち運べるサイズに』を観賞。
いわゆる育児放棄のダメな親の話と、ダメな親でも完全悪ではなく、良いところもあった話に感動し、そしてまた現実に戻された良作。
ダメな父親役のオダギリジョーは、やっぱり滅茶苦茶イイ男。そして元妻の満島ひかりの美貌は語らずともわかる。
2025年最後の映画にコミカルながら考えさせられるストーリーを見せていただいた。多謝。
来年も時間を見つけ、いろいろな映画を観に行こう。
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